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7月の貿易・物価統計に、資源高の影響が表れた
2026-08-17 分野:日本経済
大和総研によると、7月の貿易統計は3カ月連続の貿易赤字となり、全国消費者物価ではエネルギー価格が8カ月ぶりに前年比プラスへ転じた。資源高が物価と外需の両面に及んでいることがうかがえる。
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- 2026年7月全国消費者物価 資源高の影響でエネルギー価格が8カ月ぶりに前年比プラス(大和総研、2026-08-21)
- 2026年7月貿易統計 3カ月連続の貿易赤字 代替調達進む一方、原油輸入価格は高止まり(大和総研、2026-08-20)
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